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ダイエット・ミネラルΩ(オメガ)

ダイエットミネラルオメガ

  • 今までのダイエットは、摂取するカロリーをカットして痩せようという発想のものがほとんどでしたが、「ダイエット・ミネラルΩ」は体の新陳代謝を上げ、消費カロリーを大きくするという新発想のダイエット・サプリメントです。
  • 食事制限など自己流ダイエットの繰り返しは確実に基礎代謝を落とし、必ずリバウンド体質を作ってしまいます。そうなると、効くはずのサプリメントも効かなくなり、食事制限をしても痩せなくなってしまいます。そういった方の基礎代謝を確実に回復させ、各種サプリメントの切れ味を増加させるのが「ダイエット・ミネラルΩ」です。もちろん、ダイエット・ミネラルΩのみでもダイエット効果は充分期待できます。
  • ダイエットミネラルΩは22種類以上の生体に有効なミネラル成分を含んでいます。単なる水溶液ではなく、各ミネラル分が完全にイオン化した状態で濃縮されている「液体ミネラル」です。
  • このミネラル溶液は1977年薬学博士である島西博士によって開発されましたが、その後、免疫治療の医療現場で使用され生体の代謝機能を非常に向上させることが実証されています。
  • 新陳代謝を非常に活発にしますので、ダイエットの繰り返しでリバウンド体質となり基礎代謝が落ちている方や、他のサプリメントの効果を倍化させたい方には最適です。
  • ダイエットミネラルΩは1日に15cc〜20cc程度を水で希釈して飲用しますが、1〜2週間程度で体の代謝が活発になってくるのがどなたでもわかります。少し体を動かすと暑くなったり、着ている服が1枚減らせるような感覚です。女性の方の冷え性も楽になります。入浴の前に飲用しますと、発汗作用を促し、体内の余分な塩分などを排出します。代謝が上がり、湯冷めもしません。
  • また、体のNK細胞(ナチュラル・キラー細胞)を強化し免疫力を高める作用もありますので、花粉症やアトピーなどアレルギーでお悩みの方や各種生活習慣病でお悩みの方にもお勧めです。
    ※ダイエットミネラルΩは各ミネラルがバランスよく含まれています。
     過剰摂取で健康を阻害する「にがり」のような危険性はありません。


■「ダイエットミネラルΩ」の主な含有ミネラル
    カルシウム   アルミニウム  鉄   セレン    カリウム   モリブデン   ルビジウム   ナトリウム
    銅   ケイ素    バリウム   チタン   ゲルマニウム  マグネシウム  リン  ニッケル   リチウム
    バナジウム   タングステン  亜鉛  マンガン   コバルト
 

■主なミネラルの働き

必須ミネラル 主な働き 不足すると
カルシウム 骨・歯の構成物質  体液PH調整
血液凝固促進  抗ストレス
骨・歯の弱化  発育不良
神経過敏  筋肉萎縮
肝臓障害
マグネシウム ナトリウム・ポンプ動力源
筋肉興奮性促進  神経興奮症抑制
神経過敏  筋肉萎縮  狭心症
動脈硬化  肝臓障害
ナトリウム 神経の刺激伝達  浸透圧調整
水分の貯溜  体液PH調整
活力がなくなる  胃酸欠乏
食欲減退  筋力低下
カリウム 神経の刺激伝達  浸透圧調整
水分の貯溜  体液PH調整
慢性消耗性疾患  筋力低下
心臓発作  知覚鈍化  便秘
ヘモグロビンの合成  骨形成
神経ミエリン(鞘)形成  抗過酸化作用
心・循環器疾患  貧血
高コレステロール血症
亜鉛 インシュリン活性化  抗過酸化作用
正常な発育  生殖・長寿に不可欠
皮膚疾患  味覚異常  脱毛
免疫力低下  発育不良
リン 全ての体組織の構成要素
骨・歯の構成物質  体液PH調整
ビタミンB群活性化  エネルギー貯蔵
骨・歯の弱化  糖代謝異常
血中酸素運動  筋肉中酸素貯蔵
抗過酸化作用
貧血・胃炎・胃無酸症  スプーン爪
舌炎・動揺・脱力疲労
マンガン 脳下垂体機能正常化  骨・軟骨・歯の成長
筋肉緊張維持  インシュリンの産出
性ホルモンの産出  甲状腺ホルモンの産出
ビタミンB群活性化  脂肪代謝・糖代謝に関与
骨・歯の弱化 骨格形成異常
筋肉無力症  不妊症
高血糖  精神病発病
血中脂肪酸増加
クロム インシュリンと共に作用し、
糖やアミノ酸の利用を促進
ブドウ糖耐性不全  動脈硬化
血糖値異常  血中脂肪酸増
コバルト 赤血球形成  ビタミンB12の構成成分 悪性貧血
リチウム 神経調整作用 精神不安定
モリブデン 血色素活性化  虫歯予防 消化器ガン  虫歯  インポテンツ
セレン 抗過酸化作用  精子形成作用
有害ミネラルの無害化
早老化  インポテンツ  
脱毛・白内障  心臓障害
けい素 骨・歯のカルシウム沈着促進
結合組織形成促進
骨・歯の弱化  関節異常
動脈硬化  皮膚障害
バナジウム 脂肪代謝  血色素産出 貧血・虫歯  血中脂肪  代謝異常


 ■ICPによる『ダイエットミネラルΩ』の定性(半定量)分析結果
ICPによる『ダイエットミネラルΩ』の定性(半定量)分析結果(単位:ppm)
元素 液体ミネラル 水道水 麦茶
Al 77 0.1 0.1
B 0.1 0.016 0.02
Ba - 0.01 0.01
Ca 4.2 12 11
Ce 0.08 - -
Co 0.05 - -
Cr 0.08 - -
Cu 0.05 0.02 0.04
Fe 76 0.02 0.02
K 22 2.3 30
Li 0.09 0.002 0.002
Mg 29 2.2 4.6
Mn 1.7 0.0007 0.03
Na 1 9 9
Ni 0.02 - -
P 2 - 12
S 380 4.5 7
Sc 0.01 - -
Si 6 1.3 1.6
Sr 0.1 0.05 0.05
Ti 7 - -
V 0.2 - -
Y 0.015 - -
Zn 0.2 0.01 0.04


■ダイエットミネラルΩ(液体ミネラルMinori-10)の医学的応用 
※ダイエットミネラルΩの原液である「液体ミネラルMinori-10」 を野島博士が臨床で使用なさった結果報告から、鰍ンのり総合研究所の許可の元、転載します。                  

医学博士 野島尚武
現代人のミネラル補給
 ミネラルはどのようにして摂取されるのでしようか。まず植物が土壌からミネラルを時間をかけて吸収し、動物はそれを食べることによって体内にミネラルを取り入れています。
 しかし、最近の野菜に含まれるミネラル含有量は、50年前の1/2−1/3であると言われています。これは化成肥料を多用する現代農法の発とし穴で、微量成分を補給することなく、また時間をかけずに多作のみを目的とした栽培の結果であると思われます。
 先進匡に蔓延している成人病が、発展途上国では広まらないことも、食品中のミネラル不足で説明できるでしよう。

ミネラルの働き
 生物の体内では様々な反応が起こり 生命活動を行っています。これらの反応には触媒として酵素が関与していて酵素が無くては生命活動が落ってしまいます。
 酵素というのはタンパク質の一種で遺伝子の情報を基にアミノ酸を数珠つなぎにして出来るヒモをグシャグシャと丸めたような物で、中には構造が不安定で、すぐ壊れてしまうものもあります。この様な酵素の構造を安定化させ また酵素の活性中心となり重要な働きをするのが金属元素=ミネラルなのです。
 この様な微量金属元素を、豊富にバランスよく含む『液体ミネラル』が、成人病等に対していい方向に効き目がある事は一般的にも理解できることと思います。 しかし、現実は驚くことにその治療経過が医学常識をはるかに超える良い結果を示しているのです

液体ミネラルの効果
 例えばガンの場合、ガン細胞は毎日5000程度発生していると言われています。このガン細胞を発見して殺していくのがNK細胞です。歳をとるにつれNK細胞の活性が落ち、このバランスが崩れたときにガン化すると考えられています。
 天然の鉱物を液化した『液体ミネラル』を飲用することによりガンが治癒したという報告がありますが、これはNK細胞の活性が高められた結果ではないかと思われます。ガン細胞を手術で除去したあと、『液体ミネラル水』の飲用で転移や再発防止にも効果が出ています。
 糖尿の場合、インシュリン非依存症糖尿病には、血糖値が下がり始める効果が得られます。糖尿病はインシュリンの生成、レセプターの問題等、数々の糖代謝と酵素が関係していることから、微量要素群補充による効果であると考えられます。
 難病の場合、まだ経験例は少ないですが、リュウマチ、パーキンソン病、ベーチェット病に対しては進行を止める事が出来そうです。潰瘍性大腸炎、クローン病は大きな効果が上がっています。
 喘息の場合『液体ミネラル』の飲用により、発作が軽減されます。アトピー性皮膚炎の場合は、『液体ミネラル』の飲用患部へのスプレーで症状が改善されます。これら先進国に増えている、喘息やアトピー性皮膚炎等のアレルギー疾患の原因は、やはり微量必須元素群の不足が背景にあると思われます。
 『液体ミネラル』でミネラル成分を補給することにより、免疫の異常な働きが正常に修正されていると考えられます。 その他、高血圧、肥満、代謝異常、狭心症、火傷、水虫、口内炎、腰痛、捻挫、痔疾、便秘、緑内障、白内障等にも処方し良い結果が得られています。

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